2026-11-21 · 名古屋
しらかわホール · 15:00
公演詳細 → · チケット ↗
鈴木優人
PROJECT
グルックのオペラを、BCJのオリジナル楽器で。ティム・ミード、ハナ・ブラシコヴァ、ジョネ・マルティネスと、名古屋・東京へ。
舞台制作を見る →
公演・発売のお知らせ
CONCERTS & ARCHIVE
公演・出演 27件
→
→
仙台
仙台銀行ホール イズミティ21 小ホール
J.S.バッハ:平均律クラヴィーア曲集 第1巻 第1番 プレリュードとフーガ ハ長調 / J.S.バッハ:インヴェンション 第1番・第8番・第13番 / ベートーヴェン:エリーゼのために / ショパン:24の前奏曲より 第15番「雨だれ」 / モーツァルト:ピアノ・ソナタ 第11番「トルコ行進曲付き」
10:45開場/12:00終演予定。3歳以上入場可。
チケット・予約 ↗
仙台
日立システムズホール仙台 コンサートホール
J.S.バッハ:カンタータ第209番 BWV 209よりシンフォニア / チェンバロ協奏曲第1番 BWV 1052 / ブランデンブルク協奏曲第5番 BWV 1050
チケット・予約 ↗
仙台
日立システムズホール仙台 コンサートホール
J.S.バッハ:管弦楽組曲第2番 BWV 1067 / ヴァイオリン協奏曲第1番 BWV 1041 / 三重協奏曲 BWV 1044
チケット・予約 ↗WATCH · LISTEN · DISCOVER

VIDEO
鈴木優人指揮、読売日本交響楽団。2020年11月19日の第603回定期演奏会から、シューベルトの交響曲第4番「悲劇的」、ベリオ《レンダリング》などのダイジェスト。
読売日本交響楽団 · Yomiuri Nippon Symphony Orchestra →
チェンバロ · 3:02
アントワン・タメスティ(ヴィオラ)、鈴木優人(チェンバロ)。ヴィオラ・ダ・ガンバとチェンバロのためのソナタ第3番から。2019年8月1日、ヴェルビエ教会での演奏。
medici.tv / Idéale Audience · HarrisonParrott →RECORDING
鈴木優人(チェンバロ)。BISからの録音。
BIS · BIS-2631 →
PROJECT
鈴木優人が指揮・チェンバロでBCJと巡る、ブダペスト、ダブリン、ロッテルダム、アムステルダム、ベルリンの5公演。都市ごとの曲目・開演時刻は各公演ページへ。
Bach Collegium Japan →
音楽と朗読 · 6:51
鈴木優人と石丸幹二による、バッハの音楽と宮沢賢治『雨ニモマケズ』。鈴木優人の公式YouTubeチャンネルから。
Masato Suzuki – 鈴木優人 · 公式YouTube →
オペラを語る · 27:53
2024年の新制作《魔笛》を前に、鈴木優人がオペラの魅力を語るBunkamuraのインタビュー。聞き手は「厳選クラシックちゃんねる」のnaco。
Bunkamura オープンヴィレッジ →28件
鈴木優人(チェンバロ)。BISからの録音。

鈴木優人が指揮・チェンバロでBCJと巡る、ブダペスト、ダブリン、ロッテルダム、アムステルダム、ベルリンの5公演。都市ごとの曲目・開演時刻は各公演ページへ。

鈴木優人と石丸幹二による、バッハの音楽と宮沢賢治『雨ニモマケズ』。鈴木優人の公式YouTubeチャンネルから。

フローニンゲン、ロンドン、軽井沢、東京、シンガポールへ。出演者と開演時刻は公演ごとに確認できます。

鈴木優人プロデュース/BCJオペラシリーズ Vol.4。グルックの歌劇《オルフェオとエウリディーチェ》を全3幕、演奏会形式で上演。イタリア語上演・日本語字幕付き。 オルフェオ:ティム・ミード、エウリディーチェ:ハナ・ブラシコヴァ、アモーレ:ジョネ・マルティネス。鈴木優人(指揮)、バッハ・コレギウム・ジャパン(合唱・管弦楽)。 2026年11月21日・名古屋、11月23日・東京。今回の制作と各公演の情報をまとめています。

アントワン・タメスティ(ヴィオラ)、鈴木優人(チェンバロ)。ヴィオラ・ダ・ガンバとチェンバロのためのソナタ第3番から。2019年8月1日、ヴェルビエ教会での演奏。

鈴木優人指揮、BCJ、飯塚励生演出、杉本博司美術による2025年のオペラ制作。Bunkamuraの稽古場レポート。

鈴木優人指揮、読売日本交響楽団。2020年11月19日の第603回定期演奏会から、シューベルトの交響曲第4番「悲劇的」、ベリオ《レンダリング》などのダイジェスト。
鈴木雅明、鈴木優人による《フーガの技法》BWV 1080。

2024年の新制作《魔笛》を前に、鈴木優人がオペラの魅力を語るBunkamuraのインタビュー。聞き手は「厳選クラシックちゃんねる」のnaco。

鈴木優人・山田和樹・原田慶太楼の3人によるトーク。ジャパン・アーツが紹介したホワイトデーのライブ配信を、The Three Conductors公式チャンネルで公開。

鈴木優人が《メサイア》をクイズ形式で案内する、サントリーホールの解説映像。BCJの演奏ハイライトとともに作品をたどります。

アンサンブル・ジェネシスの演奏映像。ジャパン・アーツの公式プロフィールで紹介されている映像から。
鈴木優人(チェンバロ)。全24組の前奏曲とフーガ。
鈴木優人(チェンバロ・指揮)、BCJ。BWV 1057・1055・1058・1054。
鈴木優人(チェンバロ・指揮)、BCJ。BWV 1052・1056・1059R・1053。
鈴木優人が編曲したキャロルと、優人がオルガンで奏でるダカンのノエル。合唱は鈴木雅明指揮BCJ。
鈴木雅明、鈴木優人とBCJ。優人編曲による管弦楽組曲第1番も収録。
Various Artists
福川伸陽, 鈴木優人 & モーツァルト・コンソート・ジャパン
アントワン・タメスティ & 鈴木優人
LEO, 鈴木優人 & 読売日本交響楽団
石上真由子 & 鈴木優人
ピコ太郎
イーゴリ・ルハーゼ, Ensemble Violini Capricciosi, Daria Gorban, Mark Dupere, Nika Zlataric, Vaughan Schlepp & 鈴木優人
ドミニク・ヴェルナー & 鈴木優人
Swiss Orchestra, 鈴木優人 & Lena-Lisa Wüstendörfer

鈴木優人指揮、九大フィル。2024年9月16日、アクロス福岡での演奏。独唱は澤江衣里、布施奈緒子、山本耕平、加藤宏隆。
LISTEN · RECORDINGS · SCORES
お使いの配信サービスで聴く。CDと楽譜の購入先もご案内します。
在庫・版・価格は各販売店でご確認ください。表紙・ジャケット画像:ショット・ミュージック/各レーベル。
JOURNAL

ARTICLE
《マタイ受難曲》との出会いから演奏・指揮の経験、これからの構想まで。長井進之介によるインタビュー、2026年1月23日公開。
住友生命いずみホール · オンライン・ジュピター →
ARTICLE
「バッハと祈り」をテーマとした公演を、鈴木優人と堀朋平が語る対談。鈴木の合唱作品《深き淵より》も取り上げます。2025年9月29日公開。
住友生命いずみホール · オンライン・ジュピター →
ARTICLE
チェンバロ協奏曲全曲録音プロジェクト第2弾をめぐる取材記事。2019年、Web音遊人掲載。
Yamaha Music Connect / Web音遊人 →7件

《マタイ受難曲》との出会いから演奏・指揮の経験、これからの構想まで。長井進之介によるインタビュー、2026年1月23日公開。

「バッハと祈り」をテーマとした公演を、鈴木優人と堀朋平が語る対談。鈴木の合唱作品《深き淵より》も取り上げます。2025年9月29日公開。

チェンバロ協奏曲全曲録音プロジェクト第2弾をめぐる取材記事。2019年、Web音遊人掲載。
“Tamestit has an ideal partner in Masato Suzuki” — 「タメスティは鈴木優人という理想のパートナーを得ている」(当サイト訳)。ヴィオラとチェンバロによるバッハ録音についての批評。The Strad 2019年10月号掲載。
“vibrant d’une gestuelle dynamisante et jamais violente” — 「活力を与え、決して荒々しくない身振り」(当サイト訳)。2025年1月24日、トゥールーズのアール・オ・グランでのBCJのモーツァルト公演を評した記事。
“Sorprendió gratamente la interpretación de Masato Suzuki, muy expresivo” — 「鈴木優人の非常に表情豊かな演奏は、うれしい驚きだった」(当サイト訳)。2025年1月22日のマドリード公演で、優人が指揮したモーツァルトの交響曲第40番への評。記事全体では、雅明が指揮した《レクイエム》も扱う。
“his dazzling account of Bach’s virtuosic Italian Concerto for solo harpsichord” — 「バッハの技巧的な《イタリア協奏曲》の、目もくらむような演奏」(当サイト訳)。The Scotsmanの2019年8月の批評より、HarrisonParrott掲載の抜粋を紹介。リンク先は同社の批評欄。
ABOUT

バッハ・コレギウム・ジャパン首席指揮者、関西フィルハーモニー管弦楽団首席客演指揮者、アンサンブル・ジェネシス音楽監督。指揮に加え、チェンバロ、オルガン、ピアノ、作曲の各分野で活動する。
管弦楽や室内楽、バッハの鍵盤作品の録音に取り組むほか、BCJのオペラシリーズをプロデュース。調布国際音楽祭エグゼクティブ・プロデューサーを務める。
東京藝術大学卒業、同大学院修了。オランダ・ハーグ王立音楽院修了。
指揮、鍵盤楽器の演奏、オペラの制作を横断して活動する。バッハ・コレギウム・ジャパン首席指揮者として、バッハからモーツァルト、さらにその先のレパートリーに取り組む。2025年1月には、自身の補筆校訂版によるモーツァルト《レクイエム》をBCJとヨーロッパ7都市で演奏。同年11月にはパリ管弦楽団にデビューし、バッハとベリオを組み合わせたプログラムで指揮とチェンバロを担当した。
BCJのオペラシリーズではモンテヴェルディ《ポッペアの戴冠》、ヘンデル《リナルド》《ジュリオ・チェーザレ》などを手がけ、《リナルド》は第19回佐川吉男音楽賞を受賞。2022年にはグルック《オルフェオとエウリディーチェ》で新国立劇場の指揮台に初登場した。Bunkamuraのモーツァルト・シリーズでは、千住博との《魔笛》、杉本博司との《ドン・ジョヴァンニ》、隈研吾との《フィガロの結婚》に取り組む。
録音には、BCJとのバッハのチェンバロ協奏曲集、平均律クラヴィーア曲集第1巻・第2巻(BIS)、ヴィオラ奏者アントワン・タメスティとのバッハのソナタ集(harmonia mundi)などがある。作曲、編曲、未完作品の補筆校訂にも取り組んでいる。
東京藝術大学卒業、同大学院修了。オランダ・ハーグ王立音楽院修了。第18回齋藤秀雄メモリアル基金賞、第71回芸術選奨文部科学大臣新人賞などを受賞。調布国際音楽祭エグゼクティブ・プロデューサーとして、演奏に加えて企画・制作にも携わる。
CONTACT
出演・企画・共演・取材のご相談は、下記マネジメントへお問い合わせください。
ワールドワイド・ジェネラルマネジメント
アーティスト・マネジメント
federico.hernandez@harrisonparrott.esExecutive Chairman HP Group & Associated Companies
jasper.parrott@harrisonparrott.co.ukAdministrator, Artist Relations
zhe.yang@harrisonparrott.co.uk国内マネジメント
チケットの購入・残席・払い戻し・会場へのアクセスは、各公演の主催者または販売窓口へお問い合わせください。
公演一覧から探す →CONTACT & LINKS
SOCIAL MEDIA
公演・旅・日々のこと
公演予告、共演者との時間、旅先や日々のこと。
INSTAGRAM · Masato Suzuki
2026年9月の公演予告
INSTAGRAM · National Concert Hall, Dublin
ダブリンへ ― ブランデンブルク協奏曲
公式アカウント
Photo © Marco Borggreve, 2024